加圧イングリッシュ

加圧イングリッシュ

加圧とは5秒以内に答える練習をする学習方法です。短期間で本気で英語を話せるようになりたいなら、この「加圧イングリッシュ」を試してください。「リスニングとスピーキングがまるでダメ」日本人の弱点を補う英語学習法であると言っています。
こんな人にオススメ

加圧イングリッシュのPOINT7

POINT1 短期間でしゃべれるようになる
POINT2 リスニング力がすごいあがる
POINT3 自然に英語脳になれる!
POINT4 火事場の馬鹿力で英語力アップ!
POINT5 ひとりでできる!
POINT6 1回3分~でOK!
POINT7 スキマの時間でいつでもどこでもできる!

耳と口と脳をフル活用! 1日3分
脳に英語の圧力をかけ、短期間で英語力をあげる!
とにかくまずは1週間、続けてみてください!

臆することなく英語を聞き、話せる様になっている自分にきっと驚くことでしょう。

2020年の東京オリンピック開催を見据えて日本人全体の英語熱が高まる中、インバウンド化が進み、日本を訪れる外国人観光客も激増。英語を使うシチュエーションやニーズは増える一方です。

しかし、まだまだ日本人には英語に苦手意識を持っている人が多数。

「間違えるのが恥ずかしい」
「そもそも英語を話す機会がない」
「日本語にどうしても訳して考えてしまう」
「忙しくて勉強する時間がない」

などなど、英語を使えるようになりたいと思いつつ勉強できていない人も、勉強しているのになかなか上達しない人も、少し自分にプレッシャーをかけてみるといいかもしれません。

英語教師歴30年

日本で約30年の英語教育歴のあるデイビッド・セインさんは、長年の経験から編み出した日本人がもっとも早く英語をマスターするための勉強法を『1日3分で英語がペラペラになる 加圧イングリッシュ』にまとめています。

そのメソッド「加圧イングリッシュ」とは、付属のCDに収録された、ネイティブがナチュラルな速さで読む英文を聞き、その英文の内容に関する質問(英語)に5秒以内に次々と答えるというもの。

「英語を話す時、頭の中の日本語を英語に翻訳しようとする」点は、長年日本人の英語の悪癖とされてきました。このやり方では、ネイティブの英語スピードには到底ついていけず、実際の会話で使えないからです。

しかし、英文を聞いて、すぐに質問に答えるという、プレッシャーのかかるルールに従ってトレーニングをしていくと、頭の中で日本語を思い浮かべる時間的な余裕がなく、必然的にはじめから英語で考えざるをえなくなります。

トレーニング自体は1日3分ほどですが、すぐに答えなければいけないということで、聞き取りに集中するようになり、自然にリスニングの精度も上がっていくというのがこのメソッドの大きな強み。「英語で考えて話す」という英語脳が鍛えられるため、日本人が苦手とする傾向がある「会話」に特化したメソッドだと言えます。

セインさんは、この勉強法を「短期間で英語を話せるようになりたい人」「お金をかけずに上達したい人」「英語学習にまとまった時間がとれない人」に向いているとしています。

「加圧イングリッシュ」をスタートするのに必要なものは全て本の中に収められているので、「今年こそは英語を身につけたい」という人も、「読み書きだけじゃなく、話せるようになりたい人」も、語学上達のための参考にしてみてはいかがでしょうか。

大きな間違い

言語の音声認識は音素ベースではありません。音声認識は記憶にある音と聞いた音の照合です。日本語の場合にもまったく同じです。日本語でも分かる時には瞬時に理解できます。分からない時は瞬時に理解できないと分かります。

これは記憶にある音と聞いた音を、音の照合で認識しますから記憶にある時は直ぐに分かります。また音の特徴の照合のため誤りと多く、この場合も記憶にある音との照合ですから瞬時に分かります。

このように英語が記憶にある時は瞬時に理解できますから、5秒以内に答える練習をする必要も意味もありません。

ディープラーニングで自動化

話す時も記憶ある情報を使います。言語の習得はネイティブを真似るディープラーニングです。反復練習をして特徴を少しずつ学習します。そしてフィードバックを得て修正と矯正をします。その結果、手続き記憶として自動化されて長期記憶に保存されます。

自動化された情報を使いますから、ほとんど意識しないで言葉を話す事ができます。すると英語学習では加圧つまりプレッシャーなど加える学習はまったく意味がありません。それよりは、ディープラーニングで自動化をしていつでも使えるように事前に練習する方が英語運用するためには有効な学習方法です。

ディープラーニングこそがリスニングとスピーキングがまるでダメな方へのお勧めの英語学習方法です。

「間違えるのが恥ずかしい」
「そもそも英語を話す機会がない」
「日本語にどうしても訳して考えてしまう」

と言う問題は時間を制限して練習する事ではなく、それぞれの表現を確実に忘れないように自動化しておく練習が必要なのです。

一緒に英語を学びませんか

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